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【コロナ】在宅勤務開始をプレスリリースしている会社は要注意!セキュリティーを強化しよう

更新日: 2020/05/15

プレスリリースの落とし穴、在宅勤務中の会社を守るには


新型コロナ感染症問題の波紋は広がっていき、ニュースで耳にしない日はありません。そんな中で在宅勤務の需要は高まり、全社員が在宅勤務を開始した会社も出てきました。特に大手企業は在宅勤務開始に伴い、プレスリリースを出している会社も少なくありません。プレスリリースを出す意図としては「在宅勤務を開始することで新型コロナ感染症対策を講じていることを知らせる」、「関係者各位に効率良く通達する」などが挙げられます。プレスリリースは主に報道関係者に向けて作成されるものですが、ウェブ配信サービスなどの発達により、直接一般の人の目に触れる機会が増えてきました。

しかしそこには落とし穴があることをご存じでしょうか。簡単に情報発信ができ、多くの人に伝達できるようになった分、その情報を悪用する人も増える可能性があるということです。在宅勤務が実行されるということは、会社が無人になるということを知らせているのと同じことです。そのためこの情報を元に、会社への侵入をもくろむ空き巣や犯罪が発生する可能性を考えなければいけません。

会社には機密情報や個人情報のほか、貴重品やパソコンなど高価な備品があります。さらに会社によっては現金や金券を、その場で保管しているケースもあるでしょう。それらが盗まれるのはもちろんのこと、侵入されてしまってはセキュリティーの甘さが露呈してしまいます。コロナ対策のために在宅勤務を講じたものの、そのせいで会社が空き巣による被害を受けてしまっては本末転倒です。在宅勤務を開始するにあたり、会社を安全に保つためにもセキュリティーの見直しや強化が重要です。


今一度見直しを!会社でおすすめのセキュリティーとは


在宅勤務を開始するにあたり、会社に被害や損失が出ないよう、このタイミングでセキュリティーの見直しや強化を図る必要があります。プレスリリースを出していなくても、SNSの発信や在宅勤務が増えてきた風潮をみて、電気のついていない会社への侵入を考える空き巣や不審者がいる可能性は否めません。ここでは会社でおすすめのセキュリティーをご紹介いたします。

SOSパッシブセンサー

侵入口となり得る窓や扉付近の天井に設置するだけで、高性能の赤外線が異常侵入をキャッチ可能。侵入が感知された場合には、24時間体制の監視センターへと異常信号が送られ迅速に警備員が駆けつけます。

遠隔操作でセキュリティー管理

スマートフォンやパソコンからセキュリティーの開始や解除の操作、動作状況が確認できます。会社にいなくても、手元でセキュリティー状況が把握・操作できるので安心です。うっかり施錠を忘れて空き巣に入られたと」「施錠を忘れてないか不安で気になってしまう」などのケースにも、遠隔操作を導入すれば安心です。

 


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