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ホームセキュリティは必要?新生活をスタートする前に知っておきたい防犯対策!

更新日:2021/04/20


セキュリティも新生活準備の1つ


春は転勤や入社、進学による引っ越しが活発になる時期です。これまでとは生活が一変する方も多いでしょう。特に一人暮らしを始める方は、新天地に慣れることで精一杯なはずです。実は新生活をスタートする春は、防犯意識が低くなりやすい時期もいえます。そしてその傾向を把握している空き巣は、活動が活発になります。そのためセキュリティも新生活準備の一環として、意識することが重要です。

 

新生活をスタートする前に知っておきたい防犯対策

空き巣は下見してから、犯行に移る特性があります。下見の際にターゲットを決めるため、その時点でターゲットにされないことがポイントです。特に以下のような条件の立地、住宅にお住まいの場合は、ターゲットにされる可能性が高いため注意が必要です。

・周囲から孤立している

・幹線道路や線路沿い

・塀や垣根が高い

・2階以上に登れる足場がある など

 

空き巣が下見をする理由は、住人の家族構成や生活リズム、侵入経路などを把握するためです。たとえば家族構成であれば、洗濯物から判断できます。またそれによりある程度の生活リズムも把握でき、不在時間や帰宅時間などを推測して犯行に臨むことが可能です。

特に一人暮らしの社会人や、日中に会社や学校で不在にする時間帯が長いご家庭は、万全の防犯対策が必須といえます。そのため新生活の準備とともに、以下のような防犯対策も取り入れてみましょう。

・防犯カメラ、防犯ステッカーの設置

・窓やドアへの補助錠の設置

・人感センサーライトの取り付け など

 

なかでも特に注意すべきなのはオートロック付きの集合住宅や、2階以上に窓がある場合です。オートロックや中・高層階は、防犯意識も甘くなってしまいがちです。そのため空き巣もあえてそのような条件の住宅を狙うこともあります。集合住宅や中・高層階であっても、防犯対策を講じることが重要です。

 

ホームセキュリティは必要?

まずは上記で紹介したような、外からでもわかる防犯対策を講じることから始めてみましょう。空き巣はなるべくバレずに犯行を実行したいため、防犯対策がなされている住宅はターゲットから外す可能性が高まります。

しかしそれでも空き巣が侵入するリスクはゼロではなく、万が一侵入されてしまったら手遅れです。そこでおすすめなのが、警備会社と連携したホームセキュリティです。ホームセキュリティには防犯カメラや侵入検知センサーなど、さまざまなセキュリティが揃っています。異常を検知した際には、24時間体制の監視センターや警備員が迅速に対応します。

関電SOSではご自宅にあったホームセキュリティをご提案しています。ご自宅に万全の防犯対策を講じるためには、ぜひホームセキュリティの導入も検討してみてください。


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