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長期休みなどで長期間、家を空ける場合の防犯対策とは

更新日:2019/03/29


「留守」は空き巣にバレている?!

今年のゴールデンウィークは十連休という方もいらっしゃるかと思います。十日間も休みがあると、海外旅行やご実家に帰省されたりと長い間、ご自宅を留守にしがちになるかと思います。

そこで、気をつけたいのが、「長期間、家を空ける場合の防犯対策」です。家を留守にしていることが空き巣にバレていないと思うのは早合点です。彼らも侵入のプロですので、さまざまな角度から「留守宅」であることを見破ります。そこで、今回は「長期間、家を空ける場合の防犯対策」について紹介したいと思います。

長期留守をする際の注意点

空き巣が長期留守にしている家を知る方法はいくつかあります。その知る手がかりを紹介しますので、防犯のヒントにしてみてください。

◆郵便と新聞

ご自宅のポストに郵便物と新聞が溜まっていると、「留守宅」であることが明らかに分かります。

そこで長期間、家を空ける場合、事前に申請しておきましょう。郵便と新聞の配達を止めることができます。郵便の場合、留守をしている期間(最長30日間)を事前に不在届として知らせておけば、その期間内に到着した郵便物は後日、配達してもらえます。

◆カーテン

留守にするということでカーテンを閉め切ってしまいがちですが、実はこのカーテンを閉めっぱなしにするというのも空き巣にとって留守宅を知る手がかりになります。在宅時、真昼にカーテンを閉め切るというのはあまり考えにくいものですからね。例えばレースのカーテンを閉める程度で留めておきましょう。

◆施錠

留守をする際、施錠をしっかりと行い、確認することは重要です。旅行に出る前はどうしてもバタバタしがちで、つい施錠を忘れがちです。また、閉め切ってしまうことで換気の問題もあり、どうしても格子のある窓は鍵をかけない場合もあります。しかし、格子があるからと安心して施錠をしないのではなく、いつも以上に施錠する意識を高め、全ての鍵をかけてから家を出ましょう。

長期間の留守時でも、安心できる家とは?

「長期留守をする際の注意点」を紹介しましたが、大切なのは、留守であることを悟られないことです。とは言え、その対策にも限度があり、留守宅であることを空き巣はすぐに見抜いてしまうかもしれません。

そういった際に力を発揮するのが、ホームセキュリティです。関電SOSでは、一戸建て住宅はもちろん、マンションのホームセキュリティプランもご用意しています。特にホームセキュリティに加入しているステッカーは大きな抑止力になると言われています。ぜひ一度、関電SOSにホームセキュリティ導入のご相談いただき、来る長期休暇を楽しんでください!



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