消防法改正により、住宅用火災警報器の設置が義務化されました。
平成18年6月1日より、消防法の一部改正が施行され、新築住宅における「火災警報器の設置」が義務づけされています。 (既存住宅への適用期日は、各市町村条例で定められています。詳しくは、各市町村の所轄消防署でご確認、または、日本火災報知機工業会のホームページをご覧ください)
住宅用火災警報器の設置場所
寝室と寝室のある階の階段上部などへの設置が義務づけられています。また他にもキッチンなどに設置すると、さらに安心です。
※キッチンへの設置が義務づけられている市町村もあります。
火災警報器設置は有効な手段。
住宅用火災警報器で犠牲者を大幅に低減
関電SOSの火災センサーなら、在宅時はもちろん、不在時でも安心!
火災発生時は火災センサーが警報音でお知らせ。監視センターでも24時間見守ります。
警備員が迅速に駆けつけ、必要に応じて119番通報をいたします。
ホームセキュリティと火災センサーを設置した場合のモデルケース
既設住宅の場合 モデルケース
| 買取プラン(1年契約) 契約期間1年 以後1年ごとの自動更新 |
レンタルプラン(5年契約) 契約期間5年 以後1年ごとの自動更新 |
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|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 299,250円 | 初期費用 | 47,040円 | |
| 月額料金 | 3,045円 | 月額料金 | 6,762円 | |
※価格はすべて税込みです。
新築住宅の場合 モデルケース
| 買取プラン 契約期間1年 以後1年ごとの自動更新 |
レンタルプラン 契約期間5年 以後1年ごとの自動更新 |
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|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 341,250円 | 初期費用 | 89,040円 | |
| 月額料金 | 3,045円 | 月額料金 | 6,762円 | |
※価格はすべて税込みです。
火災センサーの概要とサービス料金
火災センサー概要
火災センサーは発生した煙を感知する「煙式」と設定以上の温度で検知する「定温式」をご用意しております。
| センサー名 | 火災センサー(煙式) | 火災センサー(定温式) | ||
|---|---|---|---|---|
| 感知方式 | ![]() |
煙式(光電式、2種) | ![]() |
熱式(定温式、65℃相当) |
| 外形寸法 | Ø122mm×72mm | Ø122mm×75mm | ||
| 設置場所 | 天井用 | 天井用 | ||
| 警報音 | 1mにて70dB以上 | |||
| 警報灯 | 火災:赤点灯、感度劣化時:赤点滅、電池寿命時:赤点滅 | |||
| 試験機能 | 自動試験機能および手動試験機能 | |||
| 復旧方式 | 自己復旧方式(煙・熱が無くなると自動的に警報が停止します。) | |||
火災センサー料金 (煙式・定温式)
| 買取プラン | レンタルプラン | |||
|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | 15,750円 | 初期費用 | 1,785円 | |
| 月額料金 | - | 月額料金 | 273円 | |
※価格はすべて税込みです。
ご契約の際には、当社ホームセキュリティの加入が必須となります。
火災センサーのご契約プランは、ご選択されるホームセキュリティのご契約プランと同一のものとなります。
【ご加入の要件】
関電SOSホームセキュリティサービスは、警備業法に定める警備を提供可能な地域にお住まいのご家庭を対象としています。事務所や工場など、事務所警備と してのご加入はできません。機器単体のご購入はできません。サービス加入が条件となります。関電SOSのコントローラー及びセンサーが通信可能であり、か つ、一般電話回線にご加入いただいていることが必要です。(お客さまの住環境によりご利用できない場合があります。)他社サービスとの併用はできません。 本サービス単独でご利用下さい。
ご家庭の生活習慣やお家の間取り、市町村条例によりセンサー位置や個数は異なります。
関電SOSは関西電力グループのホームセキュリティ会社です。「もしも」の出来事は身近におきるかもしれません。関電SOSでは、ご家庭の「安心」を守るため様々なホームセキュリティサービスを、一歩進んだ価格でご提供しております。









